スポット
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朝は白、昼はピンク、夕方は紅色へと変化する、大輪の花咲く南足柄市「酔芙蓉農道」
秋のトンボが空を飛び交い田んぼの稲穂が垂れ下がるころ、丹沢の山々を背景に水路を脇に構えた農道で、可憐な花を咲かせる酔芙蓉(すいふよう)や芙蓉が開花を始めます。 この農道は、南足柄市内で品種登録された早…
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小田原・根府川の「広石農園」で、自然の恵みを凝縮したブルーベリーの収穫体験
夏の暑さが本格的になる7月中旬ごろから、爽やかな酸味と甘味が凝縮したブルーベリーの季節がやって来ます。相模湾を見下ろす小田原の根府川エリアにある広石農園では、8月下旬ごろまでブルーベリー狩りが楽しめま…
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大磯町の厳島神社を彩る「東の池」の幻想的なハスは、心を癒やす地元愛の化身
夏の暑さが増す7月上旬~8月中旬、日中の最高気温に達する前の午前中に早起きして出かけたくなるスポットが大磯町あります。それは、小田原厚道路に並行する県道63号沿いの「東の池」。淡いピンク色をした大輪の…
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海と花のコントラストが絶景、湯河原町の星ヶ山公園「さつきの郷」
神奈川県の南西端にある湯河原町は、湯量豊富な温泉をはじめ、自然やグルメもゆったり満喫できるエリアです。相模湾沿岸地域から箱根外輪山に続く、高低差に富んだ地形を生かしたハイキングコースは、四季の移り変わ…
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バラのまち平塚にある「花菜ガーデン」で、約1300品種のバラの香りにつつまれる
新緑の季節になると平塚駅周辺や総合公園など、市内各所で目にする可憐なバラの花。現在、県内トップクラスのバラ生産量を誇る平塚市ですが、生産が始まったのは昭和30年頃から。昭和50年には日本一の産地と呼ば…
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小田原宿なりわい交流館|城下町でひと休み、歴史と体験に出会うスポット
小田原の営みを歩いて知り、触れて楽しむ場所 小田原城からほど近く、城下町の記憶が色濃く残る本町エリア。その一角に佇む「小田原宿なりわい交流館」は、昭和7年に建てられた旧網問屋を再整備し、市民や観光客が…
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小田原で出会う、トンネルの先の海|御幸の浜海岸
トンネルの先に広がるやさしい海の時間 路地を抜け、西湘バイパス下の小さなトンネルをくぐると、視界いっぱいに海が広がる。ここが 御幸の浜海岸 だ。 明治6年、明治天皇と皇后がそろって漁夫の地引網をご覧に…
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春の花々が咲き誇る、人里離れた松田山山頂付近の「最明寺史跡公園」
東名高速道路の大井松田ICをはじめ、小田急線やJR御殿場線の停車駅がある松田町。毎年2月半ばを過ぎると、東名高速道路沿いの松田山中腹にある西平畑公園が早咲き桜で彩られ、早春の花見スポットとして多くの観…
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豊臣秀吉が築いた陣城の面影が残る、小田原「石垣山一夜城」
小田原城や相模湾を見下ろす高台に「石垣山一夜城」があります。ここは、2026年の大河ドラマでも知られる戦国時代に大出世した豊臣秀吉が、1590年に小田原合戦の際に築いた陣城で、関東初の本格的な総石垣の…
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小田原で穴場的な梅林の名所は、相模湾を見渡す「辻村植物公園」
梅の名所といえば、小田原の小田原城址公園や曽我梅林が有名ですが、大型遊具で人気の「小田原こどもの森公園わんぱくらんど」に隣接する「辻村植物公園」は、穴場的な絶景スポットです。こちらの公園には遊具はなく…
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約3万5000本の白梅が咲く小田原の「曽我梅林」で、春の訪れを五感で楽しむ
小田原の名産品の一つといえば梅干しですが、梅の実の生産地となるのが市内南西部に位置する曽我エリアです。冬の寒さの峠を越す2月初旬になると、曽我梅林で甘い香りを漂わせながら約3万5000本の白梅が開花し…
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JR二宮駅から気軽に登る標高136.2mの「吾妻山公園」は、菜の花咲く絶景スポット
冬は運動不足になりがちですが、駅から気軽に行ける絶景スポットを目当てに出かけてみませんか。目指すは標高136.2mの「吾妻山公園」。最寄り駅はJR二宮駅で、北口側にある町役場方面に歩いて5分ほどの公園…











