敷地有効利用のウッドデッキで広いお庭を実現

ご新築中にお問い合わせいただきました。
お庭スペースがなく、擁壁下敷地まで有効活用したウッドデッキ工事のご依頼です。

ブロック上ワイヤーフェンスを撤去し、二つの掃き出し窓からフラットで出られるウッドデッキは広さ約21㎡です。
フェンスは横板張り目隠しデザインで、正面は高さ1m10㎝。両サイドは1m60㎝にし我が家だけのプライベートテラスに。

擁壁上で前面が開けた場所なっているので、傾斜地ならではという魅力を存分に味わえる開放的なウッドデッキで、部屋が増えたようなご家族でアクティブに過ごせるウッドテラスの完成です。

 

ウッドデッキ分類:傾斜地ウッドデッキ

木材:国産杉ACQ加圧注入材

広さ:21㎡